ひとり階段さえ卒業できたら・・
長期間ライフラインが寸断された場合「備え」ではまかないきれないですものね~
わたしの叔母も猫2匹と暮らしているのですが、うちより被害の多い地域で
避難所が開設されていたので夜だけ避難所で寝て、朝は家に戻って猫たちと
過ごすという生活をしていたそうです。家が残っていたらそういうのもありかな?
本人はピアノ嫌いでお母様の希望で習ってる子ってけっこういますよー。
私としてはそういう子はやめてくださって結構なんですよね。言えないけど。笑
そして「全部合格になったら●●してもらえる」っていう生徒も多いです(;^ω^)
まあ、入口はそれでもいいかなと思ったりもしますけれど、大泣きされると
わたしが悪者に・・・・(/・ω・)/
お盆前ぐらいに鉛筆が被害にあいました・・・・・それからはたぶん無事です。
ママが気づいて対処してあげる事はできないのかなぁ~
・・・・・ ☆ ・・・・・
ひーちゃんはお世話好き。

みるきぃさんは誰かのお世話をするのは好きやけど、されるのは大嫌い。
ちっとも気持ち良さそうじゃない。笑

お目目ギューっとして必死に我慢しているのがわかります( *´艸`)
でー。もちろん、こういう展開ね。

いつもならこうなった時点でみるきぃさんが素早く逃げるんだけど、この日は違いました。
ぺちぺちパチパチドタバタとにゃスリングをしましたが、みるきぃさん退く気配がない。

みるきぃさんが逃げてくれたらひーちゃんは満足なんだけど、この時は残念だったねー
余裕ぶって肉球のお手入れなど。

わ!みるきぃさん、やるねぇー。
珍しくひーちゃんが立ち去りました。みるきぃさん満足気。

このバトルもひーちゃんは終始「うぅ~」とか「がうぅ~」とかなんだか唸り声をあげて
みるきぃさんに挑んでいました。本気の喧嘩じゃないのに声出す子っているんやなぁ。
みるきぃさんもそういうひーちゃんの戦い方に少しずつ慣れてきているみたい。
人間の私の方がひーちゃんの唸り声にビビり気味なぐらいです。笑
夜の「ひとり階段寝」さえなければぜんぜん大丈夫というか、おっけ~なんだけどなぁ。
ひとりで階段寝はやっぱりかわいそうに見えてしまう。
日曜日のみるきぃさん、かなりの軟便ウンチョさんでした。ポタっといきそう。下痢にちかい。
でも、体調は悪そうじゃないし、食欲もあるし、ストレスからの軟便かなと?
ひーちゃんもずっとずっとウンチョさんが落ち着きません。
子猫だからかな~と思ってたけれど、違うの?そろそろ安定してもいいのになぁ。
みるきぃさんと同じく末端が軟便です。腸の弱い子なのか・・・・。。。
何か対策をしなければ~と思うけれど、軟便さんほど難しいものはないよなぁ。
とりあえず、仔猫用は卒業させてグレインフリーに替えてみようかしら。







